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トレスポのユアンがケクイイすぎて、憧れすぎた各国の映画監督が影響を受けて、トレスポぽい作品を作ろうとしましたが、薬物モノなんて映像化出来ないので、日本だと木更津キャッツアイが限界みたいです。
木更津の主人公は、死にかけなので合法的に麻薬している設定だったのですね・・ 途中ぶっさんがおかしい行動しているのはそのためか・・・・・・・ かれこれ20年前の映像なのにケクイイなあ・・・ MADの出来も最高である。 おまけ。 やっさいもっさいが窪塚的麻薬中毒症状の表現だと誰が気づくんや・・・・・ 現在だと、ラリラリしてるとまともな構成やらシナリオなんて練れるわけがないので、とにかくイケメソ集めて喧嘩祭りしてればみんなOKぼえぼえって感じですかねえ~ |
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ファンタジアのWIKI観ると、ヤク中がミッキーが主人公なのに怒ったけど、ディズニーがミッキー主人公で押し切ったらしい。
ディズニーは多分、アニメータがラリラリなの気づいてたと思われ ラリラリなのは、ミッキー以外のキャラなので、ミッキー=ディズニー悪くない。 著作権問題で揉めたり、アニメータのラリラリ作品を阻止したり、メアリーポピンズ口説いたり、ディズニーわりとすげえなあ・・・・・ |
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ありそん兄貴のせいで今日の更新がラリラリ美少女まみれに・・・
とりあえずトレインスポッティング観なきゃ・・・ あと、ボブマーレイの歌詞を改めて読んでみたら、たしかに麻薬の万能感を歌詞にしているみたいです。世界とか神とか一体感とかが歌詞で出てくる。 基本的に死ぬ前の走馬灯を見せてるだけだから、死ぬための薬なのです。 ファンタジアも観ましたが、確かに酩酊状態のアニメータにディズニーが戸惑うアニメでした・・ 箒が水持ってウロウロしてミッキーに水掛けたり、部屋が水没してたり・・・・ |
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だめだ・・・この動画群のみょうな魅力にあがらえない・・・
なんだろうな・・この・・・舞台上に上がる興奮状態と、麻薬における症状が似てるため音楽家はよく手を出すが、やはり単なる麻痺なので舞台上での興奮状態にはほど遠いかなあ・・・・・ 何か映像見てると、麻薬の種類によって観る幻覚が大体どんな人間でも同じなのが気になるね。 結局、麻薬を使用しても観る幻覚は限られているのか・・・・・・ 麻薬映画だと、イケメソの若者なので凄い美化されているが、実際はすごい死にかけのBBAやジジイがお世話になる薬なので、老人たちはこんな幻覚を見てハッピーになって亡くなっていくわけですねえ・・・・・・ LSDの症状が袴田事件の袴田さんにそっくりで、袴田さんLSDられちゃったのかなあ・・・ 時代的に・・・(;;) ノーゲームノーライフのアニメも幻覚症状をアニメ化するのかなあ・・・・・ |
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