![]() |
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
![]() |
![]() |
|
ドリキャラ論争がまたはじまたよー
とうらぶのジジイキャラがメアリースーらしいが ジジイが4~5人居てわからん・・・・ 鶯、三日月、つるちん、ほたるん辺り? 山姥がスタッフドリじゃなかったっけ?違うんだっけ?脚本の方??? とりあえず男性作家は全部ドリキャラは竜馬さんとかにしとけば大体どうながな気がするが・・ 受け人気TOPとか攻め人気TOPとかだと乙女とキャラの取り合いになって なんか毎回怖いんだよなあ~ 山姥とかGGのカイもだけど、受け人気TOPにドリる男性の気持ちとかよくわかんないれす・・・ 今の攻め1位和泉守、受け1位加州ちゃんじゃなかったっけ(うろおぼえ) 一応現在の最高齢(伝来品説もある)なのは鶯なんですが ええ日銀なの?? あーまー 大包平がGPM創始者ならアリかなあ・・・・・・・ なんかドリなのにええ話になってしまう。あれ? 追記> 山姥は、スタッフドリの公式だと卑屈な普通の男の子で、同人界だとみんな似たよーな感じでツンデレ卑屈乙女。大体陸奥とか山伏とかに連れられて後ろに隠れてモジモジしてる気がする。 あと外見がMMD後すごい美少年にされている。 多分世の中の乙女は山姥の美少年で初期刀最強なのに陸奥とか山伏とかに連れられて後ろに隠れてモジモジしてる外見とのギャップにやられたと思うので 違いが・・・酷い・・・これはジン怒られるわ・・・・ ていうか同人界の山姥きゃまままま PR |
![]() |
![]() |
|
なんとなくこの手のゲームって月1~2回位で何かを追加するといいのかもしれないなあ
とか思いました。 レア刀剣全部最初揃ってない方が良かったのかもしれん 同人誌任せのジャンルだとゲームしないでグッズ買う人達ばかりだろうしなあ・・・ 実況任せというか・・ニコニコ任せというか・・・ 東方もそーでしたよ~ 多分週刊連載雑誌とかそういうノリなんじゃなかろうか? 東方みたいな年1本ゲーム出るみたいな方式だと同人誌とかリアルイベントとかのが優先になってまったりしてるけど ROとかPSOブームに近いかなあ~ という感じのボナンサ他実況主の更新再開でした。 必ずゲットするわけじゃないのか~ |
![]() |
![]() |
|
とうらぶ二次始めてから時代劇見始めたなあ~
見返し始めたというか・・・ 時代劇ってバブル期が全盛期だったからその時は凄くTV時代劇が面白かったんですよね~ 三匹が斬るシリーズとかドンピシャですよ~ 新辺りまで観てたなあ~ ゲームは雅さんが主人公だから大体全部揃えたりイベントとか見るには数値優遇されてるぽいのは初期からなんですが・・何故かそんなに引き連れてる人をみない・・・雅さんは人気あるのかないのかよくわからんよね・・・主人公なのにね・・・・・・・・・ 山姥と加州がぶっちぎり人気過ぎるせい・・・・・・・・・ あと虎徹兄弟の脱衣はレイザ―ラモンにも似てると思った。 |
![]() |
![]() |
|
浦島は前田家オタがブヒブヒ花の慶次群れている感じ。
慶次さんが二次創作で出てくるようになるのか・・・・ 近藤さんの方は変態くさいツイッターが多い。 BBAバキュームすぎる外見のせいだろうか |
![]() |
![]() |
|
当時完訳版が安能版しか出てなかったのですが
フジリュー版の人気を受けて研究されまくり、今では当時の完訳が偽書である事が判明されました。 ていうか基本的に漢文なら原文そのまんまでも別に読めない事ないからなあ 偽書判明するのも速かったよね~ 大きく違うのは申公豹の扱いらしく 安能版が「封神演義を原作とした創作小説」ではなくあくまで「訳」と称して刊行されていることや、藤崎竜による同名の少年漫画やNHK制作のラジオドラマなど安能版を基にした派生作品の存在により、これらの現代日本の一個人の創作に過ぎない設定を中国に伝わる本来の物語のものだと誤解している者も多い。専門家以外が著した書籍やwebサイトには、安能版の創作によって誤解した申公豹像を紹介したものもある。 安能版の申公豹は、原作の悪人像とは対照的に好意的に受け入れられる人物像であることからファンも存在するが、数百年以上伝わる伝統的なイメージを無視し、誤解を広めていることや、『悪役』としての本来の魅力を伝えていないことから、批判の声も少なくない。 とか書かれてる。 まあ当時あれしか完訳無いんだから仕方ないじゃん菊池版アラビアンナイトみたいなもんよ。 フジリュー版なんてそもそも主人公の外見からして原典と違うし~ 原典 フジリュー コーエー BLゲーム コーエーは歴史でゲームなら なんでもええんかい・・・ ていうかまだ太公望出してたのー?! |
![]() |
|
忍者ブログ |






