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すいえい!が特集されてましたが、予想通り真琴と似鳥ちゃんが出禁になっててわろた
真琴一番人気なのに・・・・・ww真琴の出るシーン全部BLだからなあ・・・・・ すいえい!は、シンクロ!で言うところのオカマさんが主人公のアニメなので、真琴出禁になるのだな・・・ 凛々と遙ちゃんのライバル関係にスポットを当ててましたねえ ああ、こりゃあ、実写化したら完全に渚が主人公になるなあ~(^^;) 話の筋としてはその方が纏まり良さそう。 水泳部発足→部員勧誘→大会に出る という発案全部渚なので~ でもアニメだと渚しゅじんこうだと今みたいな人気は出なかっただろうなあ=3 遙ちゃんの美人さありきの人気だしな・・ モサいのが主人公じゃないとドリれないドリ厨向けではないのがポイント♪ PR |
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調べてて思ったのが、犯罪者傾向の脳障害がやたら詳細に正確である事。
やはり心理学や精神科は本来犯罪者や重症患者の複合病などのためにあるので 特に今すぐ犯罪を起こしたり、死んだりするわけではない軽度の脳障害にはそんなに熱心には研究されないんでしょうなあ 一応病名まで作られてるのは完全に脳の作りがおかしいと判明してるので、症状が進行してたらMRIとか行くけど、そんなに進行してない場合は単なるカウンセリングで終わるみたいです。まあ、MRIもタダじゃないですしねぇ・・・ なんかの複合病ならともかく・・・・・・・・内科みたいなもんですし~ 重度の脳障害に進行するとどうなるの?というと まあ、養護学校や施設に居るような障害児童そのまんまの状態ですね~アホホになってしまう。 このキャラに罪はないが、なんか表情がそれっぽいので障害児童キャラではとか言われましたねえ みんな、たー坊になります。 アルジャーノンとか割と普通にあるんだよなあ・・ でも治療経過すると普通にキリッとしてくるので、人体は不思議なものです・・・・・。 偉い学者が、あの世なんてないお!!心は幻想なんだお!人は細胞で出来ているんだお!!感情は細胞と化学物質が作っているんだお!! 的な身も蓋もない事を言ってるんですが、割とそうかもしれません~ 機械仕掛けのオレンジじゃないけど、多分受刑者は一様に調べられてると思いますよ。 でなければ、犯罪傾向の脳パターンについて研究が進むわけがない。 優秀で稼ぐのに人望が全くないホリエモンとか、絶対確実に何がしかの脳障害を抱えているとおもうんですよ。 絶対調べられてるよなあ・・要被験者だろうなあ・・・ 受刑と同時になにがしかの治療が進められてたのでは?とかは割と思うわ~すごく思うわ~ |
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やはり艦コレは、ストパン規模か・・・
東方は、デザインラインが売れない児童小説志望ぽい神主さんの微妙に童貞趣味ぽい上品な美少女デザインがバカウケしてるので、百合厨の乙女が割と萌えやすいのですが、艦コレは全体的にパチンカス系向けな渋谷系エロゲのようなのが基本デザインラインで、難しそうである。 外人アイドルみたいなビッチ系アイドルぽい。 比較してみた。な? これ絶対ユーザー層違いそうでしょ? 艦コレ完全にオッサン向けだわこれー!!東方のBBAファンとかの層だ・・・ ちなみに、MMD見た限りでは 金剛→れいむ しまかぜ→まりさ 電→アリス?? みたい? え、これ金剛が主人公なの・・? でも多分、深夜隊とかが艦コレ化した方が売れるんだろうなあグッズが(哀) ミリオタ向けは全部美少女化が元祖なんですが、大体美少年化に駆逐されます。一般向けだから。 深夜隊、アンチと作家がメンヘラぽいので荒れるんだろうけど・・・ 乙女向け=一般向けだからなあ・・・ |
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人格障害、又は治らない系の有名な奴は大体下記の通り。追加しました。
人格障害、アスベ、自閉症患者はコミュ症などとは違い、マジで行動が明らかにおかしいので、会えばすぐわかると思われます。何故か単なるコミュ症と思い込みたい人達がいるようなのですが、多分実際の障害者に会った事ないからそんな事書けるんだお・・・重症者は動作や発言からして明らかに完全におかしいんだお・・・・何せ感謝の感情がなく、性欲でしか幸福を感じられないんだからまともなわけねーお\(^0^)/ そんなにマジキチな人達でも愛欲が存在する方が逆に不思議なレベル。 先天性脳障害だから治らないしな・・・・・ 作家とか修行僧のような生活を強いられる人とか昔からありますが、なんか昔から患者が多かった事を考えると、多分彼らは修行僧のような生活の方が幸福を感じられるんでしょうなあ(;´д`) 感謝の感情がそもそも存在しないんだから、何をしてもつまらないだろうし、楽しいわけもなく、性欲を伴わないと感じられないんだから放蕩するわけですねぇ\(^-^)/あばー 修行僧ならば、元々存在しない感情を毎日日課として教えられ、存在しない感情が感じられるわけです。 おお、昔の宗教家って一体誰が気づいたのかわからないですがすげぇシステムだ~ というわけで、大体パターンは決まっているし、対処方法も、色々出てる本そのまんまなので、それらに従い対処すると、無駄に能力だけは優秀なので、扱いやすいみたいです。 大体職場の上司だとひどいめにあっててみんな大変だなあ~(;´д`) |
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自己愛性人格障害
ナルキッソスの神話そのまんま。有名な偉人は太宰とマリリンモンロー。 反社会性人格障害 他人の権利を無視する。違法行為を繰り返す。人をだます。計画性がなく、衝動的。自分や他者の安全を考えない向こう見ず。攻撃的で、すぐ怒る。無責任。良心の欠如。このタイプの人々は、しばしば恐ろしい犯罪を繰り返す犯罪者になっていきます。 境界性人格障害 自分が人から見捨てられるのではないかという強い不安を持っています。人からの完全な愛を求めます。そのため、いろいろな方法を使って、周囲の人を操ろうとします。 この人たちは、上手く行っているときはなかなか魅力的で、知能も高い人もいるので、学校や職場に入ってくることもあります。しかし、集団の中ではその人が元で様々な問題が起きてしまうトラブルメイカーになるでしょう。 また、感情が激しく、爆発的な怒りを抑えることができません。極端なわがままを言うこともあります。 アニメキャラだとハルヒさんがこれだってキモオタよく言ってる。 演技性人格障害 極端な目立ちたがりや、人の注目を集めたがります。絶えず、他者からの保証、賛同、賞賛がないと、気がすまない。それが得られないと不快感を示します。 上手くいっているときは、なかなかの人気者で、魅力的なこともあります。 妄想性人格障害 次の7つの基準のうち、4つ以上があてはまるものです。 1、十分な根拠もないのに、他人が自分を利用する、危害を加える、またはだますという疑いをもつ。 2、友人などの誠実さや信頼を不当に疑い、それに心を奪われている。 3、情報をもらすと自分に不利に使われるという恐れのために、他人に秘密を打ち明けようとしない。 4、悪意のない言葉や出来事の中に、自分をけなす、または脅す意味が隠されていると思い込む。 5、侮辱された、傷つけられた、または軽蔑された感じると、恨みを抱き続けけ、相手を許さない。 6、自分の評判などに敏感に反応し、攻撃されていると感じ取り、すぐに怒ってたり、逆襲する。 7、何の根拠もないのに、配偶者や恋人の貞節に対して疑いを持つ。 意志欠如型 意志が弱い。持久力がない。自発性や積極性に欠ける。そのために勉強も仕事も長続きしない人です。あきっぽくて、地道な努力を続けるのが苦手です。周囲の人間の影響を受けやすく、誘惑に弱く、犯罪に誘われやすいのです。 自分の人生を長い目で見ることができません。犯罪者の中で、一番多いパターン。逮捕されれば、深く反省するのですが、出所して、また元の環境に戻ると、意志が弱いために犯罪を繰り返してしまいます。 アスベ 特徴は思考の連続性の欠如。 (1)がしたい、(1)をするためには(2)をしないといけない、(2)をするためには(3)で・・、あれ、(1)はどうなったの? という感じ。 これに面倒を見る人間が絡むと周りを巻き込んで一気におかしくなります。A君、B君、C君という感じでまるで渡り鳥のように相手を平気で変えていくという行為に。本人にはまるで悪気がないので、非常にやっかい 軽そう者 軽薄、お調子者。明るくて活動的で元気ですが、軽率なところがあります。そのために軽い犯罪を繰り返すことがあります。 人生が上手く行っているときには、能力を発揮することもあるのですが、調子に乗りすぎると、興奮しすぎてトラブルを起こすこともあります。犯罪としては比較的軽い犯罪が多いのですが、反省しないために犯罪を繰り返します。 爆発者 突然、怒ったり興奮したりする人々。暴力を振るって傷害事件などを起こします。このタイプは、さらに2つに分類できます。 1.刺激型:すぐに頭に来てキレるタイプ。軽い暴力犯罪などを繰り返します。 2.興奮型:不快感がだんだんたまり、あるとき爆発するタイプ。 計画的な殺人や傷害致死など、重大犯罪を犯すこともあります。爆発者も犯罪を繰り返す人々ですが、中年になると、今までの行為を「若気の至り」として落ち着いた生活に戻る人たちも少なくありません。 自己顕示者(ヒステリー性格、演技性性格) 見えっ張り。目立ちたがり屋。いつも自分が中心でいたい、極端な自己中心。詐欺など、金銭目当ての知能犯のタイプです。計算されたウソをついて人をだますタイプもありますし、自分の空想を自分でも信じてしまうタイプもあります。 自分でも信じているのですから、普通に聞けばとてもウソとは思えません。マスコミの前で多弁に話続けた毒物カレー事件 林真須美被告は、演技性性格ではないかといわれています。 狂信者 ある信念のために生涯を賭けて戦う人々。何かを強く信じることは悪いことではありませんが、普通は堅い信念と同時に、客観性を失いません。狂信者の中には、小さなことや自分の思い込みで、裁判所に訴訟を繰り返す人もいます。 気分易変者 すぐにイライラし、不機嫌になる人々。いつもこの不快感が解消できません。そのため、金銭目的やうらみなどの動機がなくても、放火、万引、暴力などを繰り返すことがあります。そんなことをしているときには、すっきりするからです。 自信欠乏者 小心、内気。自意識が強く、他人の目を気にする人々。傷つくことをとても恐れています。気が小さいという点では、犯罪を犯すことが少ないのですが、場合によっては被害妄想的な思いを持つことがあります。長年にわたって被害妄想やうらみを持ち続け、大量殺人の計画を立ててしまう事例もあります。 なお、各被患者は大体「自分はまともである」と思い込んでおり、症状を指摘すると指摘した人が警戒されるという被害があるようです。 つまり、「自分の事かも・・?」とかちょっと思ってしまった人はわりと正常だという事ですね。 実際の患者は周囲を巻き込み迷惑をまき散らす存在なのです。 |
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