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エアケイとテニプリは、キングと翼キュンみたいなもんだろうけど
エアケイにとって修造って誰に見えていたんやろう・・・?とかはわりと気になるなあ。 修造は修造だし、リョーマって師匠キャラ居なかった気が・・・・・・ おまけ> うーん・・・ 修造は南次郎・・? 越前南次郎は「天衣無縫の極みなんて最初からない。強いて言うならテニスを始めたばかりの『テニスが楽しくてしょうがない』時期は誰もが天衣無縫を持っていた」と言う。この言葉から類推するに、勝つため・ミスをしないためのプレーよりも、純粋にテニスを楽しむためのプレーこそが天衣無縫であるといえる。 翼キュンをテニス変換したのがテニヌですが 翼キュンみたいな主人公ではないのが特徴ですね。 翼キュンのあの突き抜けた爽やかさは一体どこから創作されたんや・・・・・ PR |
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全く翼キュンは罪な奴である。
画質が微妙なキャプつばJですら、翼キュンは魅力的である。 吹っ飛ばされても、分数忘れちゃったかも☆てへぺろ(。・ ω<)ゞミ☆ くそおおおおお翼きゅううううううんん!!!!!!! まあ、BL厨として絶愛の元ネタキャラとかも外せないですが 青少年の人生を狂わす青少年漫画としてなかなか・・・・・・ はあ・・・翼キュンみたいなキャラどこから創作したんやろう・・・存在がジャンプなのである。 ドカベンとかもだけど、あのくらいヒットすると熱狂的にドリってキャラになってしまった選手とかに作家は殉じなくてはいかなくなり、もう死ぬまで描き続けるしかないんですよね。 描きながら別作品を書くという無限スポコンである。 ラブコメは、ドリってもリアル嫁婿が現実に来てしまいそこまでドリったりはしないが、スポコンだとマジで主人公やそれ以外のキャラになってしまう選手がマジで出てきてしまうのだ。 |
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完全に国家戦略に組み込まれてる競技だからこそ面白い。
大体この辺の国とか最高にクール。 (^ブラジル^)歴史的に欧米にボコボコだけどサッカーだけは勝つお!!国技だお!!糞白人には絶対負けないお!!!!!!! (^ジボワール^)宗教闘争による異人種問題に決着をつけるお!!異人種間と国家統一を証明するお!!外国にも認められた国の英雄も在籍してるお!!がんがるお!!! (^アルゼンチン^)糞貧乏だけどサッカーだけは勝つお!!国技だお!!糞白人には絶対負けないお!!!!!!! (^コロンビア^)歴史的に欧米にボコボコだけどサッカーだけは勝つお!!外人には絶対負けないお!!!!!!! ハアハアちなみに日本 (^日本^)サッカー技術で世界と勝負するお!!国とか人種とか関係ないお!!ボールは友達なんだお!!世界と日本、どっちが強いか勝負だお!!! うん、日本だね。 |
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日本のサッカーって「ボールは友達!!」
だから、外国選手のような国命や国民の思想や国家の歴史的因縁をかけて文字通り命がけで戦ってたりするノリではなく、そんな外人を「そんな事は関係ないぜ!!サッカーしようぜ!!!どっちが強いか勝負だ!!」というマジキチサッカー狂いみたいな戦い方、それが日本のサッカーです。 日本には、南米みたいに白人種への生まれつきの激しい憎しみや、アフリカンのような欧米人に対する激しい憎悪など、わりと薄いのです。 近隣国の方がむしろ因縁の相手だったりするし(中華なんて縄文時代から仲が悪いからなア) そんなお気楽な国は、翼キュンみたいなマジキチサッカーみたいなプレイスタイルしか選択できないのです。どう考えてもそうです。 卑怯な手を使われたら、盛り下がる事なく純粋に怒りを燃やし敵を威嚇、そんな感じ。 「国家事情は関係ないぜ!!サッカーしようぜ!!!どっちが強いか勝負だ!!」 それが日本のサッカーです。 全サッカー狂いプレイヤーが認める聖典の翼キュンがそんな思想だから仕方ない。 サッカーという技術に殉ずるのが日本のサッカーなのである。 中卒状態とか、海外遠征組の成果とか、そんなのは各人の個人的なサッカーなのだ。 日本のサッカーは 「そんな事は関係ないぜ!!サッカーしようぜ!!!どっちが強いか勝負だ!!」 なんです。 |
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