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ゴミサンの出鱈目妄想擬人化は色々おかしいので信じちゃダメである。
あと集英社は大体私にボコボコにされているのが10年前からなので多分資料性とかは限りなく低い。何故か高学歴の会社なのに低い。この辺はリテラシー能力だから学歴が無意味かもしれませんなんでなのかは私も知らん。20年前にゴールデンボーイが突っ込みどころだらけな辺り うーん・・多分あの辺からあんまり変わってない・・・・・ というわけでハロウィンだし普は死ぬの?というと死なない。 ドイツは色々なドイツっぽい国が持ち回りしてた連邦国なのは有名ですが ホーエンツェルン家という皇族が代々あって、それがプロイセンの皇族でした。 大戦前はこれが主な皇室だったのです。国自体は消滅しましたが、皇族自体は相変わらず当主も健在なので、今の普はその人ん家に居るとか思っていた方がモアベター。 作中彼がオヤジ言ってる奴も当主の先祖である。 あと普の聖地である土地は未だにロシアに盗られたままである。 詳しい事情はやる夫で学ぶシリーズで良くわかるよ。当時の首相やら将軍やらがいかに皇室を大事に思っていたかが良く解ります。私が更新してたの同人漫画正解なの?というと 当時調べた中で最新知識だったのでアレ以外って無理だと思う。 ヘタリアがプロパガンダ漫画とかなら出鱈目でもいいと思うが。 PR |
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渋谷より1週速くやられてたようです。
ははあ、矢張り池袋が震源地かあ・・・それが渋谷にねー・・ 何か池袋カオス。仏英、うたぷり、黒子さん・・キセリョの全カプコス制覇してそう(汗)男性向けはそに子ちゃんが居てビックリした。あの子フィギャーといい、人気の出方がリア充寄りだなあ 立教大学生ぽいからかな? 企画屋大勝利だったのか・・・・・・・ 元々収穫祭の時期でちょうど東京のお祭りが全て終わった所を狙ったのが良かったんだと思うが しかし愉しそう。 いいなあ。 |
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そりゃあんな人数で仮装する衣装が売れたら経済効果が完全にフェスティバルレベルやろ。
来年は渋谷の真似して色々な地方都市でもやりそうだしなあ・・・・・・ オモチャ屋と仮装屋大勝利だろうなあ あとダイソーで血糊とか特殊メイクの絵具が100円で買えるのが強そう。 顔ペインティングとか。 時期的に日本各地のお祭りが終了して、最後の収穫祭みたいな感覚で受け入れられたと思われ。 日本の海外輸入イベントって大体合コンで終わるよな・・・とにかくラブコメに繋げる傾向がある |
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パティスリー
いきなりダム回からアニメチャンネルに登場した空気アニメ。 普通に夢色ぱてぃすりーの乙女向けアニメでした。 ダムの外見で許嫁とか言われてもレンレンみたいな男やろ?としか思いつかない・・・ うたぷり界に毒され過ぎなのである。 グリザイア え・・これ滑り台オーバーキルアニメなの・・?紗凪ちゃんが大量発生してるギャルゲ・・?! そしてメインヒロインが全然オチてくれない無理ゲー状態。 デレてはいるのだが、それは主人公の姉の幻影を主人公に観ているからで、全然デレてないのである。レズとか落とせるんでしょうか・・・こんなに難度高いエロゲのメインヒロインって前代未聞じゃね?ツンツンしてるわけでもないんじゃぜ?? これはあれだ、BLニア近親同人誌の王道、「兄弟とかいやだー」展開が微レ存? 風呂事情 今期乙女アニメはこれとコックリさんかなあ 安定して面白い。 コックリさん どんどんおもしろくなっている・・・・・・ どういうことなの・・・・・爆死枠だと思ってたのに 今期一番まともや・・・・・ 羊飼い 絵が微妙とか思っていたが、動くとそうでもなかった。 ギャルのきゃままままさでは今期1番ぽい。でも話は・・・ 主人公キモオタ受け微妙で女装してると受けるというこれはどういう・・・・・・・・ そしてどういう話かわからない・・・・・・ 羊一向に飼わないんですが・・・・・・・ そして何故エロ漫画とラノベの主人公は無意味なツンデレばかりなのでしょうか・・ 普通に女口説けばええやん・・・何故女の子がデレてる時にべっべつにすきじゃねーしっ!!みたいな女キャラしか許されない行為になるのか・・だからヒロインちゃん好き好き派キモオタが主人公嫌いになるんだろうけど・・・・・ 普通に女キャラがデレてたら喜べよ。だから振られるんだよラノベの主人公はよ~ 林檎の唄 リンゴは何も言わないの当たり前だし、リンゴの気持ちってなんやねんとか、リンゴの気持ちを解る必要は無いやろとか、歌詞を色々推理すると回答がこももを比喩したものとしか考えられないのです。 確かに赤ちゃんって何も言わず青空観てるよね~ 何しろリンゴ農家が歌うたいになる話の映画だし、戦後間もなくって、こももくらいしか希望になるもの無かったんじゃなかろうか? 果実は赤ちゃん~そんな~ふなっしーにそんな暗喩があああ~ ふなっしーはリアルに274人兄弟居そうだから嫌である。孤児院的な兄弟が。 |
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一聴すると林檎そのものの童謡だったり、林檎の禁断の果実の面からラブコメソングに聞こえたりするんですが
「りんごかわいや、かわいやりんご」の節で、男性ならラブソングかなあと思いますが、女性の歌っているからラブソングではないと気づきます。 つまり、林檎という名前のこもも、もしくは、リンゴのようなほっぺを「リンゴ」に例えて歌った母親のこももへの目線の唄だったのですね。 だまってみている青い空♪りんごはなんにもいわないけれど♪りんごのきもちはよくわかる♪ これはこももでも、まだまだ声を発せない赤ちゃんだと解ります。 おお、なんてあったかい唄なのでしょう~ リンゴちゃん・・・・・・ 追記> 元々「そよかぜ」という映画の挿入歌(主題歌は「そよかぜ」なんですがこっちの方がゆうめいになってしまったらしい)で、ラブコメアイドル映画なんです。 一応説明では少女の想いをリンゴに寄せて歌ったと微妙にぼかしてあるんですが 当時の適齢期は19~22歳。歌ってた並木さんもそれくらい。映画はラブコメ。 それを含めて考えると、少女の想いっていうより、母的な目線でこももに語ってる唄っぽい。 ちなみにビートたけしがエロをテーマにしたコント映画みんなやってるか?!で曲使用してるので やっぱりなあ~という感じ。 歌詞で「リンゴの気持ち」や「りんごは何も言わない」などの林檎に例えるには不自然な歌詞とかで、大体林檎そのものを指しているわけではないと考えれるわけです。 |
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